坐骨神経痛で痛み止めが効かない人へ

坐骨神経痛で痛み止めが効かない人へ

坐骨神経痛で痛み止めが効かないのであれば、下間整骨院に来てみられませんか?

効かない痛み止めの薬、いつまで続けますか?

下間整骨院で行う坐骨神経痛への施術は、神経痛という感覚に最も影響の強い
運動感覚を創る脳に現状の身体環境(神経活動)の受け入れを促す手技療法です。

脳と聞くと怪しく感じるかも知れませんが、
けっしてそうではありません。

簡単に言うと他動的運動療法という施術者が患者さんの手足を動かす方法です。

下間整骨院では、他動的運動療法の中でも運動反射(脚気の検査のような反応)を
巧に利用して、身体に運動している時の状態を造り出します。

その手技療法で造り出した運動環境を患者さんの運動感覚を創る脳に感じ取らせ、
その運動環境に対して『身体が自然な状態で無理なく動けている』というイメージを持たせます。

そうすることで、痛み止めの薬や注射、按摩、マッサージ、ハリ、整体、カイロプラクティックなど
他の方法では絶対に成し得ない成果を出すことができます。

痛み止めの薬は、種類によって作用する対象が変わります。

ただし、私の施術のように現状の神経の活動状況(運動環境)を
運動機能を管理する脳の領域に受け入れさせようとするような
運動感覚の整備への直接的な働きかけは絶対にできません。

ですから、痛み止めが効かなくても
私の施術で早期に大きな効果が現れることも珍しくはありません。

特に、一回の施術に十分な時間をかけて取り組む
運動感覚を創る脳の領域への現状の受け入れを促すための施術は、高い効果をあげています。

もちろん、私の施術が通用しない例もあります。

その場合、私は外科手術をお勧めしています。

私の思い上がりかも知れませんが、
痛み止めも私の施術も効かないのであれば、
手術という選択肢が最も合理的だと思います。

私が長年、神経生理学を学んできた知識と施術を照らし合わせ
自身の施術効果を客観的に分析してきた結果、
どのような徒手療法であっても、坐骨神経痛が施術後に消える理由は、
ほぼ間違いなく、脳の現状受け入れ(適応)だと考えています。

運動や鍼や揉む、矯正行為などの効果であっても、
神経生理学という神経の働きついての学問に沿って考えれば、
脳の現状受け入れという表現が最もつじつまが合います。

実際に、私自身、その考えに乗っとって
他院(中には坐骨神経痛専門をうたっている院もあります)では
治せなかった坐骨神経痛を数多く解消しています。

私は、私自身も19歳で非常に強い坐骨神経痛を患い10数年間苦しんで来ました。

私は、痛みをほぼ感じなくなってから、
職業上の弊害(時折現れるギックリ腰や神経痛)と自身の未来、
そして、実体験を多くの人にお話できるという理由で36歳の時に手術を受けております。

職務としては、手術をしないで坐骨神経痛を解消させた施術経験も数多く持っています。

だからこそ、客観的に坐骨神経痛の解消に取り組め、
親身になってアドバイスすることもできます。

御相談もお問い合わせよりお気軽にどうぞ。
(メールでの御相談において来院を無理強いすることはありません)

施術においても一回の施術に十分な時間をかけて神経痛の解消に努めてます。

痛み止めが効かない坐骨神経痛への対応も下間整骨院にお任せください。

私は、『なんでもかんでも治る』と言って誇大宣伝する儲け主義者ではありません。

患者さんが治るための、手術も含めた客観的な対応を忘れません。

もちろん、痛み止めに負けない効果を出すという意気込みも忘れはしませんし、
それぐらいの成果を上げていることも少なくありません。

下間整骨院の施術は、完全予約制ですので
御来院頂く場合は、必ずお電話にて予約をお取りください。

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